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新入荷 北欧ビンテージ

 
B.フリードホーゲンがデザインし、Bodafors社により製作された北欧ビンテージのディスプレイシェルフです。チーク材の美しい木目を活かした縦に伸びる端正なフレーム構成が印象的で、オープン棚と下部収納を組み合わせた実用性の高いデザインとなっています。上段は抜け感のある棚板構造で、書籍や器、オブジェを軽やかに飾ることができ、下段の引き戸収納は生活感の出やすい物をすっきりと収められます。脚付きによる軽快な佇まいと、経年変化によって深みを増した素材感が、空間に北欧ビンテージならではの落ち着いた存在感を与えます。
 
ボーエ・モーエンセンが手がけ、FDB Moblerより製作された北欧ビンテージのブックシェルフです。オーク材の木目を活かした端正で実直な佇まいは、生活に寄り添う家具を追求したデザイン哲学を色濃く感じさせます。左右に分かれた棚構成は収納力に優れ、書籍や器、オブジェまで整然と収められる構造です。特徴的な脚部は後年に付け替えられたものではなく、FDB社で製造されたオリジナル仕様で、取り外すと刻印が確認できます。全体に軽やかさと安定感を与える脚部と、長年の使用によって深みを増した素材感が相まい、空間に静かな存在感とビンテージならではの魅力を添える一台です。
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チーク材とビーチ材を組み合わせた北欧ビンテージのローボードで、直線的で端正なフォルムの中に素材の表情が美しく表れた一台です。引き戸仕様の前面は空間をすっきりと見せ、コンパクトなサイズ感ながら内部は左右に分かれた収納構造で、オーディオ機器や書類、小物類まで整理しやすい設計です。脚付き構造による軽やかな佇まいと、経年によって深みを増した木肌の風合いが、当時の丁寧なつくりとビンテージならではの存在感を感じさせ、リビングや書斎、寝室の収納家具として幅広く活躍します。
 
オーク材の素朴で力強い木目が印象的な、Hadar Schmidt製のスウェーデン製北欧ビンテージブックシェルフです。直線的で無駄のないデザインが空間に落ち着いた雰囲気をもたらし、しっかりとした箱組構造と安定感のある脚付き仕様により、収納量がありながらも圧迫感を抑えた佇まいが魅力です。棚板は実用的な間隔で配置され、本やレコード、器、オブジェなど幅広いアイテムを美しく収納・ディスプレイ可能で、経年変化によって深みを増したオーク材ならではの表情を楽しみながら、リビングや書斎、ワークスペースまで長く寄り添う一台です。
 
チーク材とビーチ材を組み合わせた北欧ビンテージらしい佇まいが魅力のディスプレイシェルフで、直線的で端正なフレーム構成と、木目の表情を活かした温かみのある質感が空間に落ち着きをもたらします。上部のオープン棚は器や書籍、オブジェの展示に適しており、下部には引き戸収納と引き出しを備えることで、見せる収納と隠す収納をバランス良く両立しています。脚付き構造により圧迫感が少なく、リビングやダイニング、書斎など幅広いシーンで活躍し、経年変化による色味の深まりも楽しめる一台です。
 
Poul M. Voltherがデザインし、FDB Moblerによって製作された片袖デスク。チーク材の天板と収納部、オーク材の脚部を組み合わせた構成に、真鍮の金具がさりげないアクセントを添える北欧ビンテージらしい一台です。幅160cmのゆとりあるサイズ感に対して、脚部や幕板は軽やかに設計されており、空間に圧迫感を与えません。片側に備えた引き出しユニットは、取り付けた状態でもスライドさせて位置調整が可能で、左右どちら側にも付け替えられる柔軟な構造となっています。さらに引き出しを取り外すことで、デスクとしてだけでなくダイニングテーブルとしても使用でき、暮らしの変化に合わせた使い方ができる点も魅力です。素材ごとの質感の違いと、経年により深みを増した木肌の表情が調和した、長く使い続けたくなるデザインです。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、Getama社によって製作されたGE290は、構造の美しさと快適な座り心地を兼ね備えた北欧ビンテージを代表するシングルソファです。厚みのあるクッションと緩やかに傾斜した背もたれが身体を包み込み、自然と深いリラックス姿勢へと導きます。クッション内部にはビンテージ品ならではのスプリングが内包されており、しっかりとした弾力と安定感のある座り心地を生み出しています。オーク材のフレームは力強さと温かみを併せ持ち、アームから脚部にかけての造形にはウェグナーらしい彫刻的な魅力が感じられます。張地の落ち着いた色合いと、経年により深みを増した木部の表情が調和し、リビングや書斎で長く寄り添う一脚です。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、Getama社によって製作されたGE290は、構造の美しさと快適な座り心地を兼ね備えた北欧ビンテージを代表するシングルソファです。厚みのあるクッションと緩やかに傾斜した背もたれが身体を包み込み、自然と深いリラックス姿勢へと導きます。クッション内部にはビンテージ品ならではのスプリングが内包されており、しっかりとした弾力と安定感のある座り心地を生み出しています。オーク材のフレームは力強さと温かみを併せ持ち、アームから脚部にかけての造形にはウェグナーらしい彫刻的な魅力が感じられます。張地の落ち着いた色合いと、経年により深みを増した木部の表情が調和し、リビングや書斎で長く寄り添う一脚です。
 
レナート・ベンダーがデザインし、Ulferts Mobler社により製作されたCoronaキャビネットは、小ぶりなサイズ感と端正な佇まいが魅力の北欧ビンテージ家具です。チーク材の美しい木目を活かしたシンプルな箱型構造に、脚部の控えめな意匠が軽やかさを添えています。取っ手部分には異素材となるローズウッドが用いられており、チーク材とのコントラストがさりげないアクセントとして全体の表情を引き締めています。内部は使いやすい収納空間を備え、食器や書類、小物類の整理に適しており、リビングや書斎、玄関周りなど幅広いシーンで活躍します。年月を経て深みを増した素材感と、丁寧な作りが感じられる一台です。
 
Omann Jun(オーマン・ユン)が手がけたModel 130の6段チェストは、均整の取れたプロポーションと高い収納力を兼ね備えた北欧ビンテージの名作です。前板一体型の掘り込み式ハンドルが外観をすっきりとまとめ、直線的なデザインの中に上質な木目の美しさが際立ちます。本体の縁部分には丁寧な削り出しが施されており、シャープさの中にやわらかな陰影と手仕事の温もりを感じさせます。6段構成により衣類やリネン、小物類まで整理しやすく、寝室やリビングなど幅広い空間で活躍します。内部には当時の販売店である「NR. UTTRUP BOLIGMONTERING」のロゴシールが残されており、流通背景を物語るディテールとして、ビンテージならではの価値をさりげなく感じさせる一台です。脚付き構造による軽やかな佇まいと、長年の使用で深みを増した質感は、丁寧な職人仕事と経年変化ならではの魅力を伝えています。
 
ハンス・J・ウェグナーが手がけ、Andreas Tuck社より製作されたAT33ソーイングテーブルは、天板を広げられる独創的な構造と実用性を兼ね備えた北欧ビンテージを代表する一台です。中央には引き出しと仕切り付き収納、下部にはラタンバスケットを備え、道具をすっきりと収められる設計が魅力。AT33は複数の素材構成で展開されたモデルですが、こちらは天板にチーク突板材、脚部にオーク無垢材を用いた仕様で、素材のコントラストと軽やかな佇まいが特徴です。異素材を巧みに組み合わせた構造と端正なプロポーションは、使うほどに職人技と経年変化の美しさを実感できます。
 
チーク材を用いたデンマーク製の拡張板付きセンターテーブルです。直線的で軽やかなフレーム構造と、脚部から天板へとつながる端正な接合部に北欧ビンテージらしい丁寧なつくりが感じられます。拡張板を引き出すことで天板幅を大きく広げることができ、来客時や作業スペースとしても柔軟に対応します。深みを増したチークの色合いと美しい木目が空間に落ち着きを与え、リビングの主役として長く愛用できる一台です。拡張板はチーク材のほか、黒のラミネート仕上げの2種類が備わっており、用途に応じて使い分けが可能です。ラミネート面は輪染みがつきにくく、作業用や来客時にも気兼ねなく使える実用性を備えています。

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